【爆笑】おもろちゃんねる

おもしろい動画や画像をアップしていきます。

なんじゃこりゃー! 『臨場感がヤバすぎる絵本や動画』が話題に


この記事は私がまとめました

思わず見入ってしまう絵本や映像です。

nyokikeさん

▼えっ、なにこれ…飛び出しているように見える絵本が凄い

一般的に「飛び出す絵本」といえばページそのものに立体的な細工が施された絵本を指しますが、こちらの「飛び出さないけど飛び出す絵本」はページではなくイラストにトリックが仕掛けられているようです。

昨日の立体錯覚ネタ、
正面から見ると、こんな感じで歪んでいます。 pic.twitter.com/h157P3h8Fx

・「立体錯視」と「スリットアニメーション」2つの錯視を利用しているようです

1つ目はイラストを立体的に見せる「立体錯視」。二つ折りの紙に合わせて画像を引き伸ばすことで、“飛び出さないけど飛び出して見える”状態が生まれます。

2つ目の錯視は、1枚の画像上でアニメーションを作る「スリットアニメーション」の技法。複数のコマを1枚に合成し、縞模様に切り取った紙(スリットシート)を重ねて動かすことで、隙間から見え隠れするイラストがあたかも動いているように見えるという仕組みです。これにより、立体的に見えるミラーボールが回転したり、飛行機が浮き上がって空を飛んだりしているように見えるのです。

@SlitAnimation こんな素敵な絵本をプレゼントされたら、老若男女問わず大喜びですよ

@SlitAnimation @petitpetit0222 飛び出す…というより動く絵本ですね!(゚∀゚)
大人でも楽しめますね!( *˙ω˙*)و グッ!

▼絵本の世界に吸い込まれる…そんな不思議体験です

序盤こそ普通の絵本ですが、おばあさんが狼に食べられるくだりのあとで、カメラの視点が本の中へ。まるで読者まで絵本の世界に吸い込まれたような、不思議な世界が展開されます。

見どころは強すぎるおばあさん。自力で狼の口から脱出し、連続バック宙でかっこよく着地すると、巧みな格闘術で狼を圧倒します。強烈な一撃でこらしめたところで狼を許し、一緒に食卓を囲む度量もステキ。

・この絵本は「GoPro」で撮影されたそうです

作者は動画の終盤で、撮影の様子も披露。箱庭のような舞台を用意して紙人形を並べ、その上にGoProを滑らせるようにして撮影しているのが分かります。

iPhoneでは小回りが効かずうまく撮影できなかったのでgoproで撮りました。ただgoproでは近くの被写体を撮るのに向いておらず、拡大するためトリミングを行ったりしたのもあり、画質が悪くなってしまいました。
goproぐらいのサイズで近距離で撮影するのに向いているカメラなどがあれば教えて欲しいです

@shin___geki @sai10james 新感覚絵本ヾ(*´∀`)ノ一発撮りってどういうこっちゃ?と思いましたが、なるほど!素晴らしい作品ですね✨

@shin___geki ハッピーエンドな上に物語が物理的にも内容的にもダイナミックで好きっ

▼どうなってるの?! パソコンから物体が放出される映像

「パソコンがぶっ壊れた」という文言とともに、パソコン画面から無数の図形のような物体が放出される映像がTwitterで話題を呼んでいます。

ということでC4D Studioになった記念にモーショントラッカーの練習でした
いろんな微調整してたら想像の5倍くらい大変だった が、楽しい

本映像を制作したのは、制作会社・A4AでCGデザイナーとして活躍するレオルさん。本職の映像制作の練習の一環として、1日半かけて制作されたそう。

実写映像とCGを合成してつくられているこの動画。カメラトラッキングとCG制作をCINEMA4Dで、実写映像との合成作業はAfter Effectsで行っています。

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