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天文家の「天体クソコラ」が納得のわかりやすさ


天文サイトの「雑コラしてみた」が分かりやすいと各紙で人気に

2009年イギリスで、ジョン・ブレイディ氏という男性が立ち上げた「天文学セントラル」という天文学の交流・情報サイト。天文学について思考や質問を共有するためのコミュニティ

イギリス本拠ですが、だれでも参加できるとのこと

ここで行われているのは、地球や惑星の大きさを比較するために、直接、それらの天体の一部を入れ替えてみるという興味深い試み

宇宙のスケールは時として人間の想像をはるかに超える。宇宙にあまり関心がなく、実生活であまりピンと来ないのが宇宙の現実・現象

お行儀の良い比較図はいくらでもあるけれど、今ひとつわからない。きっと「地球の大きさ」が分からないからだ

「みんながよく知る北米大陸を、いろんな惑星とコラってみよう」

火星小さい。予想の半分くらいには小さい

多くの人が挑んできた、「宇宙の大きさをわかりやすく伝えたい」

「もしも月の位置に他の惑星があったら夜空はどうなってしまうのか?」動画
木星でいつもコーラ吹く

宇宙って 「どれだけ広いんだろう」 って誰でも一度は考えるでしょう。布団に入ると宇宙の大きさを考えながら寝る事がよくあります

寝る前の想像テーマとしては「宇宙の大きさ」はかなりクるものがある

宇宙は広い…漠然とこれは誰でも知っています。ここで地球の大きさを直径1mmと例えてみても、なおイメージできる範囲を超える、大きさになってしまいます

太陽はでかい。群を抜いてデカイ。でも、「直径で地球の109倍。質量に至っては33万倍」と言ったところで「へぇ…」となるだけだろう

いろんな人がいろんな比較画像を作ってくれるが、地球スケールがわからなさすぎてわからない

大抵の人が32秒目で脱落すると言われている、「ほんとうに大きい星のサイズ感を見てみる」動画

宇宙の非常識なスケールを端的に表した秀逸な文章として「宇宙ヤバイ」という一群の文章も流行した

宇宙の魅力を存分に語るこの文章の初出は2003年頃?これももう定番

クレイジーな写真。アリゾナ州全土をカバーするようにぽつんとコラージュされているのは、太陽系最高峰の山である、火星のオリンポス山です!

「北米に火星のオリンポス山を生やす」くらいのスケールは、理解が追いつく範囲ぎりぎりの適当な例えなんでしょうね

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